切れ毛・枝毛・艶がない

切れ毛の原因がヤバい!予防と対策で明日から艶髪キープ

こんにちは!Lapish tinoです!

今回は、『切れ毛』についてです。

実は、
切れ毛の原因がかなりヤバいんです!!

切れ毛を放置すると、
更に髪が傷み、髪トラブルも出て来ます
毎朝の髪のセットに何時間も・・・
毎日の予防と対策で
明日から艶髪キープしましょう。

特にこれからだんだん乾燥してくる季節、
お肌も乾燥しますが、
髪の毛も乾燥しています。

秋口の今からしっかり対策
を行なっていきましょう。

綺麗な髪は美しい女性にかかせません。

毎日のケアも欠かせないし、
髪が傷まないように生活を送るのも大切です。

まずは切れ毛とは?
を改めて説明していきますね。

切れ毛とは

髪の毛は3つの層で守られています。その3つで1番外側に位置するのが御存知キューティクルになります。

このキューティクルは髪の保護、保湿の役割だけでなく、髪にしなやかさと柔軟性を与えてくれる重要な役割を担っています。

キューティクルを拡大して見ると鱗のような感じになっていて、何重にも重なっています。

これが、柔軟性のあるしなやかな髪をもたらし、髪を切れないようにしてくれています。

このキューティクルを失うことは髪の切れ毛を増やす、最も大きな原因となります。

切れ毛になる原因

先ほどもお話しましたがキューティクルを失う事により切れ毛になってしまいますが、そもそもキューティクルが失われてしまう原因は何のか?を知らなければなりません。

その原因に1番多いのは熱です。

ドライヤーしかり、紫外線しかり、と髪は人間の1番上に位置します。

なので、1番熱い状態になるのは髪になります。

このキューティクルを損傷する事により、内部の大切な水分やタンパク質が流失し髪の毛の空洞化へとつながります。

しかし、この空洞化により切れ毛になるか?と言われると実は違います。

この状態になった場合、髪の乾燥によりパサパサな状態になります。

ここからが、切れ毛になる真の原因です。それは、この空洞化になった髪になんらかの負担を掛ける事により切れ毛になります。

ブラシ、ゴム、髪留めなど、チカラが加わる事により髪が、切れてしまいます。これが切れ毛の原因です。

静電気も要注意

冬になると、髪に静電気が起こりダメージとなります。

実はこの静電気のダメージはかなり大きいです。髪のキューティクルを剥がし、切れ毛を直ぐに引き起こすくらいのチカラがあります。

静電気はブラシの素材や、室内の湿度によっても起こるので、かならず冬だけに起こるものと考えないでください。

切れ毛を予防するブラシ

ナイロン素材のブラシは静電気を非常に起こしやすいので、最も効果的なのはナイロン素材のブラシを使わないことが1番良いです。

ブラシの素材は動物の毛、木製、合成樹脂、金属とさまざまな種類が、ありますが静電気を、起こしにくいのは動物の毛と木製の2つとなります。

切れ毛の予防と対策

切れ毛の予防としては日常生活の見直しも、大切です。

先ほどご紹介した熱に対する意識、ドライヤーなどは少し離して使うなど、ブラシに関しては静電気を起こしにくい素材を選ぶなどで予防していきましょう。

切れ毛予防と対策に必要な栄養素

言うまでめ無く、健康な髪には十分な栄養が必要でしすです。

まず最も大切なのがタンパク質です。特に良いタンパク質は豆、大豆、豆腐などの植物性のタンパク質です。

もちろん、魚、肉などのタンパク質と合わせて取りましゅう。バランスが、大切です。

髪に栄養を補給する髪質改善

即効性があるのは、髪に直接タンパク質を入れていく事です。

Lapish tinoではこの髪に必要なタンパク質と水分、脂質を入れていく髪質改善をメインとしています。

カラー、パーマ、ストレートと髪に必要な栄養を同時に入れていきます。実は髪のダメージの原因を作ってしまうのは強すぎる薬剤が原因の場合も多くあります。

tinoのオリジナル髪質改善はあなたの髪に必要な栄養を与え、切れ毛やパサパサな髪の毛を、誰もが振り向く艶髪へと導くでしょう。

下記から詳しく見れますので是非ご覧くださいませ。

tinoに来て頂いたお客様は艶髪を手に入れています。