髪のまとまりや扱いやすさ、艶髪になりたい方へ

髪がまとまらない!毛先までまとまるには?

いつもの髪がまとまらない

いつもの髪がまとまらなく、本当は髪を下ろしたいのに仕方なく結んでいる、そんな悩みを抱える女性は多いにではないでしょうか?

せっかくおしゃれしても、髪が髪がまとまらないや、扱いやすくないと、何となく決まらないものですよね。

そこで、今回はそんな髪がまとまらないお悩みを解消するための「原因」「対策」「解消」の3つをご紹介させて頂きます。

あなたの髪がまとまる美髪への第1歩になればと思います。

髪がまとまらない原因

まずは、あなたの髪が何故まとまらないか?その原因を確認して見ましょう。そこから対策が見えてきます。

「髪の毛量調整」

髪がまとまらないのは髪の毛量調整が原因の場合もあります。

髪を美容室でカットした時に髪が多いからと髪をすきバサミで髪の毛量を減らしていきます。

本来は髪の量を減らして髪を扱いやすくするのですが、実はこの毛量調整をやりすぎると逆に髪がまとまらなくなるなります。

髪をスキすぎて髪のクセが出てしまいまとまらないなどもありますよね。

「髪のダメージ・乾燥」

髪がまとまらない原因の2つ目は髪のダメージと乾燥です。髪をおしゃれに楽しみたく、カラーやパーマ、ストレートをしたけどダメージが気になる女性は多いです。

綺麗な艶髪やまとまりやすい髪は、1本1本の髪の表面のキューティクルが髪を髪を包みこむように何重にもピタッと密着して付いています。

しかし、ダメージがあると時は、このキューティクルがまるで傘が開くようになります。本来ピタッと密着しているはずが、開いてしまいます。

更にその開いた隙間から、髪に必要な水分がどんどん流失してしまいます、そうなると今度は乾燥が起きてきます。

その結果髪がパサついてまとまらない、空気が乾燥している季節などは静電気も起こりやすくなります。

「髪質」

髪質は10人いれば10人違います。髪質によってまとまらなくなる原因もあります。特に髪にうねり、波のようなクセがある方はまとまりにくいかもしれません。

髪質と言えばごわつく感じもまとまらないと多くご相談を受けます。

まとまらない髪には対策を

自分の髪がまとまらない原因は何か当てはまりましたか?

では、ここからあなたに合った髪がまとまらない時の対策を見て見ましょう。

「髪の毛量調整対策」

まずは担当美容師さんにちゃんと見て頂きましょう。髪がまとまらない原因が毛量調整の場合、一般の方が見ても分かりづらいと思います。

なのでそこは髪のプロである美容師に見てもらい調整していくのが良いと思います。

Lapish tinoでは髪のお悩みをしっかり聞き出し、カウンセリングに時間をしっかり使いますのでその判断を正確にできるかもしれません。

「髪のダメージ・乾燥対策」

原因で話した通り髪のダメージ、乾燥で悩むお客様は沢山いらっしゃいます。

そのため自宅でできる対策として代表的なのは、シャンプー、トリートメントの後の必ず乾かす事。

ここはとても大切です。ここでドライヤーの当て方を3つご紹介します。

①髪から15センチ以上離れて使う
早く乾かそうと髪にギリギリの距離でまで近づけて乾かすとダメージになります。それは高い熱にさらされるからです、髪が熱に当たりすぎると髪がヤケド状態になり髪が硬くなりまとまらなくなり、乾燥し広がります。そのため髪をいたわる感じで15センチ以上の距離を取って乾かしていきましょう。

②根元か毛先に向かう感じで
ドライヤーの風は根元から毛先に向かい乾かしていきましょう。原因でもお話した通り髪には傘のようなキューティクルがついています。それは根元から毛先に広がる感じです。そのため、毛先から根元にかけて乾かすとめくるような感じになりますので、きちんと根元から当てていきましょう。

③最後に冷風を当てる
①と②をしたら最後に冷風をしましょう。髪は熱を当てると柔らかくなります、最後に冷たい風を当てる事により髪おキューティクルが閉じます。艶が出ますので是非実践して見てください。
「髪質対策」ここと最後の「解消」が一緒になります

最後に・・・まとまらない髪を解消するには?

もしあなたに髪の悩みがあるならtinoの「髪質改善」をおすすめします。

「髪の毛量調整」「髪のダメージ・乾燥」「髪質」これら原因のまらない髪の悩みを全て解消できるでしょう。

髪のダメージ、引っかかり、などなど、数多くの女性の髪をまとまりやすい艶髪へ導いてきました。

あなたの髪に必要な栄養分を補給し、髪に潤いと艶を与えます。

tino「完全オリジナル」髪質改善、こちらから詳しく見れますので是非ご覧くださいませ。

tinoに来ていただき扱いやすい艶髪になった事例